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ラッセル・レイノルズ・アソシエイツが、グローバル・テクノロジー・プラクティスのシニアメンバーに髙井良輔氏を採用 共同通信PRwire – Miyanichi e-press

ラッセル・レイノルズ・アソシエイツが、グローバル・テクノロジー・プラクティスのシニアメンバーに髙井良輔氏を採用

 
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ラッセル・レイノルズ・アソシエイツが、グローバル・テクノロジー・プラクティスのシニアメンバーに髙井良輔氏を採用

シンガポール、2020年12月7日/PRニュースワイヤー/ —

世界有数のリーダーシップ・アドバイザリーおよびエグゼクティブ・サーチ企業のラッセル・レイノルズ・アソシエイツは本日、髙井良輔氏がグローバル・テクノロジー・プラクティスのメンバーとして同社に入社したことを発表した。同氏は東京を拠点に、経営幹部レベルのエグゼクティブと密接に協力しながら、超一流のリーダーシップチームの人材獲得と開発に携わる。

ラッセル・レイノルズ・アソシエイツのアジア太平洋地域代表のピーター・L・オブライエンは、「良輔(髙井氏)が当社の日本チームに加わることを非常にうれしく思っている。テクノロジークライアントに向けた当社のサービスをよりいっそう拡充する力になってくれると期待している。不確実性の強い現況下、ビジネスの成長を推進する人材戦略をクライアントと協働して策定する上で、テクノロジー分野を捉える彼の視点とその専門知識は貴重な武器となるだろう」と述べている。

髙井氏は、丸紅株式会社でキャリアをスタートさせる。アーサー・D・リトルでコンサルタントを務めたのち、DHLジャパンで営業組織改革・強化に加え、物流ソリューション・プロダクトの開発に従事。その後、日本IBMを経てラッセル・レイノルズに入社。IBMでは、ビジネスサービスおよび事業開発部門で通信メディア・消費財・小売・公共部門のクライアントを対象に様々なデジタルトランスフォーメーションおよびクラウドアプリケーション導入のプロジェクトを責任者として実施した。

髙井氏は東京大学工学部を卒業した後、同大学で修士課程を修了。日本語と英語に堪能である。

ラッセル・レイノルズ・アソシエイツについて
ラッセル・レイノルズ・アソシエイツは、リーダーシップ・アドバイザリーとエグゼクティブ・サーチのグローバル企業である。当社が世界46か所のオフィスに擁する470人を超えるコンサルタントは、あらゆる業界と地域にわたる上場企業、非公開企業、非営利組織と協力してサービスを提供している。当社は、今日の課題に対処することができ、グローバルなビジネス環境を作り変えているデジタル面、経済・政治面の動向を予測できる、革新的なリーダーのチーム構築を支援している。取締役会の構造、文化、有効性にかかわる支援から、組織にとっての最高のリーダーシップを特定、評価、定義するに至るまで、当社のチームは長年にわたって積み上げてきた専門知識を活用し、クライアントがその最も複雑なリーダーシップの問題を解決できるようサポートしている。当社は、世界を導く方法をより良いものとするために存在する。 www.russellreynolds.com

 
問い合わせ先:
ジョアン・チン(Joann Chin)
ラッセル・レイノルズ・アソシエイツ
+65 6496 0614
[email protected]

 
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(キャプション:髙井良輔)

 
(日本語リリース:クライアント提供)


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