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穿くだけで快適な1日を過ごすことができる超吸収型サニタリーショーツブランド「Be-A Japan」 | 実績 | PR会社 | 株式会社サニーサイドアップ

穿くだけで快適な1日を過ごすことができる超吸収型サニタリーショーツブランド「Be-A Japan」

[クライアント] 
Be-A Japan
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概要

日本独自の技術で約125ml*の吸水量を実現したサニタリーショーツ「ベア シグネチャー ショーツ」。穿くだけでその期間を過ごすことができるうえ、洗濯も簡単で、お手入れのストレスもなく繰り返し使うことができます。

周期が安定しないお子様にも安心な「ベア シグネチャー ショーツ」のジュニアライン「ベア ペティート シグネチャー ショーツ」や、吸水量 約150ml*の「ベア ウルトラ ヘビー&ナイト ショーツ」、軽快な穿き心地の新モデル「ベア エアライト ショーツ」など様々なラインナップを取り揃える他、既存商品もアップデートを行い、圧倒的な安心感と独自のテクノロジーで、世の中の女性の快適なサニタリーライフをサポートしています。*公的検査機関のデータを元に算出

URL:https://withbe-a.com/

活動内容

長年、世の中で話題にすることが避けられていた「生理の悩み」 商品の開発背景や、開発者の想いを発信

「ベア シグネチャー ショーツ」は、2020年6月1日(月)よりクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」上で先行予約販売を行い、そのタイミングからメディアへの情報発信も開始。プロジェクト公開から終了までの 45 日間で、計 9,062 名の方から約 1億 239万円の支援金を集めました。この支援者数および支援総額は、「CAMPFIRE」ビューティー・ヘルス部門にて歴代 1 位を獲得。また、2020 年末に発表された「CAMPFIRE クラウドファンディングアワード」では「プロダクト賞」を受賞するなど大きな反響を呼び、世の中の多くの方が、“女性ならでは”の悩み・課題を抱えていることがわかりました。

商品の販売だけにとどまらないアクション

「フェムテック」という言葉が当たり前に使われるようになった現在ですが、当時「吸水ショーツ」の認知度は低く、まだまだ「女性ならではの悩み」をオープンに話すことが憚られるような風潮がありました。そのため、単なる情報発信だけでなく、クラウドファンディングの成果を“潜在的なニーズのファクト”として発信。また、報道関係者の方に商品を使って実感してもらった上で商品の開発背景や想いを伝え “商品の共感者・ファン”を増やしていくアプローチを行うことで、女性向けメディアはもちろん、経済系ニュースや情報番組での大型露出を獲得しました。

親子セミナーの実施、他企業・組織・学校との連携

ジュニアライン「ベア ペティート シグネチャー ショーツ」のローンチを機に、周期が不安定な“子供の生理”にもフォーカスをあて、親子参加型のセミナー「学校では教えてくれない、生理とカラダのこと」を定期的に開催。Be-A Japanとして、他にも「ベア シグネチャー ショーツ」の販売にとどまらないアクションを続けています。


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