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未来の暮らし×テクノロジーを体感できる『暮らしとテクノロジー展』二子玉川 蔦屋家電 1階 Tech Frontで開催 11/29まで

二子玉川 蔦屋家電は2020年10月29日(木)にオンライン開催される『LIVING TECH Conference 2020』の連動イベント『LIVING TECH Conference 2020 暮らしとテクノロジー展』を11月29日(日)まで開催することを発表した。エリアは二子玉川 蔦屋家電 1階 Tech Front。

『LIVING TECH Conference 2020 暮らしとテクノロジー展』では、「暮らしとテクノロジーの融合」をテーマに、YKK AP株式会社が提案する新しい住空間「HACOBASE」のなかで「Amazon Echo」や「Philips Hue」など、スマートホームを体感できる提案のほか、家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO emo」や音を着る「布スピーカー」など先進的なプロダクト、サービスの展示が行われる。Amazon Echoシリーズ、Philips Hueシリーズ、ルンバs9+は二子玉川 蔦屋家電店頭で購入することができる。

HACOBASE 4

YKK APが提案する快適に生活できるコンパクトな小屋。住空間の役割が大きく変化するいま、リモートワークスペース、週末別荘、また災害への備えなど生活者のニーズを踏まえながら、新たな生活空間を実現。HACOBASE 4は今回の『LIVING TECH Conference 2020 暮らしとテクノロジー展』が初の展示となる。


Amazon echoシリーズ

「アレクサ」と話しかけるだけで、音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、アラームのセットなど簡単に操作できるスマートスピーカー。 朝の支度中に「アレクサ、今日の天気は?」と天気を聞いたり、料理中にハンズフリーで「アレクサ、3分のタイマーセットして」とタイマーをセットしたり、あなたの生活がよりスマートに。

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