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「空飛ぶクルマ」実用化へ工程表 2030年代に無人運転



空飛ぶクルマが、2030年の日本の空へ。

2021年度内に、行程表を作成することが明らかになった。

いわゆる「空飛ぶクルマ」の実用化に向け、政府は新たな工程表を2021年度内に作成する。

工程表では、2030年代には無人運転を実現するなど、より具体的な開発目標が明記される見込み。

政府は、機体の安全基準や操縦者の資格など、ルール整備を急ぐ方針。

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36 Comments

  1. 反重力の物でないと本当の意味での空を飛ぶとは言えない!

  2. 空飛ぶ車 言い回しゴロが悪すぎる。

    「飛車」でいいんじゃね。

  3. いきなり、高く飛び立たつと風の抵抗とか航路の心配がある。

    まず実践的に30センチ浮くくらいから普通の車と同等に車道を走りその実績をつくり、信頼関係ができてから、空高く飛べる車として実用化していけば乗る人も買う人も、とても安心だ。

  4. 水陸両用車なら、作れそうですが、空飛ぶ遊園地は、無理でしょう。

  5. 車なら、道路走行、空も飛ぶが、しかし映像では、道路走行なし、これは、ただのオスプレイで意味なさない。

  6. 電動も自動操縦も垂直離着陸も車と関係ない
    車の定義は車輪があることだから

  7. 空飛ぶ車は飛行機やヘリコプターの形じゃダメなのよ、あくまで車の形のものが空飛ぶのが理想
    ブレードランナーのスピナーのような奴。

  8. 家でゆっくりしてたら落ちてきたとか洒落にならんぜよ((( ;゚Д゚)))プロペラ音とかプライバシー侵害とかいっぱい開発面以外の問題があるけど、夢がひろがリングだし、実用化に向けてなんとか頑張っていただきたいなぁ(*´▽`*)

  9. 大雨や台風の時どうするんだろ?落ちたら民家直撃とかなりそう。

  10. 車じゃなくてヘリだろ。
    これじゃ、道路は走れないでしょ。

  11. 空飛ぶ車は、この時代にはもう出来ていてもおかしくないはずだったんだが、
    少し時間軸のズレがあったみたいで、30年程遅れているようだ。まだ完成していない。
    そして実用化するには、値段の問題もあってもう少しかかりそうですね。
    50歳代以下の人達には楽しみの未来だ。

  12. 墜落する前に爆破して木っ端微塵になってくれ

  13. ブンブンうるさいけど夜中も飛ばれたら不眠症になりそうだよ。

  14. 重い荷物を運搬できないとか、風が強い日の危険性とかの課題が色々ありそうだけどロマンは感じる。

  15. 屋上スタンドとかで充電、給油(水素)?またはベランダとか?
    ベランダから出勤?帰宅?

  16. 日本なら水害に備えて水の上走れる車の方が役立ちそうだけどな?

  17. 相変わらず危険とかリスクとかつまんねえコメントばっかり

  18. 日本は世界より少し遅れているかもしれない。中国やドイツなんかは都市での有人試験飛行を何度も成功させている訳で、日本もなんとか将来の世界市場に食い込んで欲しい。
    日本で実用化されなくても、世界に売り出せる物を作ってくれたらいいな。

  19. どうせ太陽に飲まれて地球は吸収されて何もかも塵と化すのにこんなん作る必要あんのか

  20. ドライバー(?)が自由に操縦することは無いやろな。目的地入力しての自動運転のみで思ったより楽しくないことにガッカリしそう。

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