テクノロジーニュース

米中核戦争シナリオ「2034」を検証する【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(2021年7月21日)



アメリカと中国の核戦争を描いた小説『2034 ~次の世界大戦~』はどれだけ現実味があるのか。まだ日本語版が出ていない本書の内容について、実際のニュースをもとに徹底検証します。

この動画の続編、『2034』”完全解説”はこちらです↓↓

小説『2034』は、元NATO軍最高司令官を務めたジェームズ・スタブリディズ退役海軍大将らによって書かれ、アメリカで10万部を超えるベストセラーになっています。世界各国でも出版され、リアリティのある中身が元アメリカ政府の高官らから「未来への警告の書」としても評価されています。

2034が描く悪夢のシナリオとは何なのか。どの程度の実現可能性があるのか。小説が描くサイバー戦争と現実世界での各国のサイバー能力をめぐる最新の状況はどうなっているのか。日本の安全保障を考える上でも重要な米中対立のシナリオをテレビ東京前ロンドン支局長でモーニングサテライトの解説キャスターを務める豊島晋作が徹底検証します。

★この動画はテレ東BIZアプリおよびウェブサイトでは先行公開中(無料)です。

#2034 #米中核戦争 #次の世界大戦 #南シナ海 #中国海軍 #空母 #サイバー戦争 #サイバー攻撃 #ハッキング #豊島晋作

WBS、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿 などが見放題!
日本最大級の経済動画配信サービス「テレ東BIZ」。
▼▼「テレ東BIZ」はこちら(入会月無料)▼▼

◆毎日ニュースを更新中!
チャンネル登録:

◆公式Twitter
テレ東BIZ:
WBS:
モーサテ:
ガイアの夜明け:
カンブリア宮殿:
池上彰の報道特番:
特命!池上ベンチャーズ:

ソース

もっと見せて!

Related Articles

20 Comments

  1. 中国はサイバー攻撃してくる→卑怯者だ!
    実はサイバー攻撃力はアメリカの方がダントツに高かった→中国も大したこのないじゃん!
    中国にサイバー攻撃の汚名を着せたことに対してどう思いますか→知るか!
    素晴らしい世界観

  2. まぁヤるはずねーけどw もし本気で米中冷戦に再度冷戦に向かうなら日本にとって漁夫の利だからウェルカムじゃね? 今は中国が日本の代わりに世界の工場だからまず絶対戦争なんぞねーけどww

  3. 第三次世界大戦はもうすぐそこまで来てるって事だな。アメリカと中国がメインの戦争で日本も巻き込まれるのか。ホント大国は勝手過ぎて早く潰れてくれないかな。ロシアはどっち側で参加するのかな?どちらが勝利しても弱った国を奪いに行くだろうけど。韓国は中国につくかな?

  4. 素晴らしい解説!この本が戦争の抑止力になってくれたらいいですね。

  5. そして2036年に第三次世界大戦に発展すると…
    エルプサイコングルゥ――

  6. 地球上に人間がいる限り、
    争いや戦争は絶えないんですね。
    悲しい現実です。
    古から人間は絶えず戦争を行なっていて一体なにを学んでいるのですかね
    人間社会が平和に過ごせる日々は
    訪れるのでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Back to top button