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つまみに指先30秒 アップルウォッチに心電図アプリ(2021年1月27日)



腕時計型端末「アップルウォッチ」で27日から日本国内でも心電図の機能が使えるようになりました。

 27日からアップルウォッチで使えるようになった心電図のアプリはつまみの部分に指先を30秒間触れると心電図が表示されます。

 測定後、心拍数や正常を示す「洞調律」、不整脈を示す「心房細動」といった結果が表示されます。

 このほか、自動で心拍のリズムを測定していて、異常が疑われる場合は端末に通知が出る機能も備わっています。

 新型コロナの影響で健康管理への意識が高まるなか、アップルは「健康についてより多くの情報を得られるようにした」としています。
[テレ朝news]
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24 Comments

  1. ツマミではないです。デジタルクラウンです

  2. Apple Watchつけててなんかメリットあるのか。これと同じくらいの価格の時計買った方が良さそう

  3. 遅い遅いと言われてた韓国ですら、この機能はもう何ヶ月も前から使えるようになった。
    やっぱ日本は遅れてるな。コロナの対応もそうだし、行政そのものがのろまなのに、人名に関わることまでが遅れてる。
    人命軽視が国柄か、やっぱサムライの国だ。

  4. なんで心電図測定できるよって話なのにリングフィットの話してる人いるの?

  5. これってなんで22歳未満は使えないんでしょうか?
    20歳とかならまだ分かるけど、22歳って言う中途半端な数字がとても気になります。

  6. iOS14とXperia ProでTwitterトレンドから空気になったApple Watchの心電図機能()

  7. やっと認可されました。先進国の中では最も遅いのではと思います。厚労省の医療機器認可のスピードを先進国並みに上げてほしいものです.あとはAppleWatchのバッテリーがもう少し長く持つようになればうれしいですね。

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