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5月16日 旅の日にTRAVEL WORK AWARD 2022を開催!:時事ドットコム

[株式会社Aster]

「働き方をアップデート」するモノ・サービス・場所に贈る賞 トラベルワークアワード

株式会社アステル (代表取締役:高橋 悠/本社:東京・渋谷区/以下アステル)は、最先端の働き方を推進、実現、策励しているモノ・サービス・場所を審査対象にしたTRAVEL WORK AWARD 2022を5月16日(月) 旅の日に開催いたします。TRAVEL WORK AWARD(トラベルワークアワード)は、従来の枠組みに囚われず「働き方」の改善に日々貢献している企業やサービスを表彰することで、より働きやすい社会実現の一助となることを目的としています。
※今年も新型コロナウイルスの感染がおさまっていない状況を鑑み、オフラインのイベントは中止し、オンラインサイト上でのみの実施となります。

《TRAVEL WORK AWARDとは》https://travelworkaward.com/
働き方は多様化し、時間や場所にとらわれず仕事をする方は増え続けています。新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い、ビデオチャットツールを利用した会議や商談が急速に浸透し、時を同じくして5Gが誕生。今後も通信速度がアップデートされていくことで、オンライン会議はVRでの実施も可能になり、自分のAIを持ったアバターが会議に代理出席する未来も現実感があります。

モビリティ市場でも変革が加速し、自動運転が当たり前の世の中になり、車による移動時間は運転ではなく仕事をする時間へと変化。イーロンマスクのようなディスラプターが次々に現れ、東京からニューヨークへの移動は30分へと大幅に短縮されれば、海外との2拠点生活も容易になるでしょう。

優秀な人でなければフリーランスになって仕事を請け負うことができなかった時代は過ぎ去り、クラウドソーシングを活用すること仕事を受託することのハードルは2010年代以前よりも格段に低くなりました。フリーの人口は今も増え続け、「フリーランス」という働き方の中にさらにグラデーションが生まれ、この言葉だけで一括りにカテゴライズすることは困難です。それぞれの働き方に合わせて再定義する必要があるでしょう。

最先端の「働き方」をインプットし、体現していくことはビジネスパーソンに課せられたひとつの使命であるとアステルは考えます。TRAVEL WORK AWARD(https://travelworkaward.com/)は自身のワークスタイルを常に最新のものへとアップデートすることで、自分らしい「働き方」を全ての人が選べる世界を目指しています。

《審査方法》
3名の審査員を中心に、アステルが個別契約をしている国内外のトラベルワーカー約210名にアンケート調査を実施。実際に時間や場所にとらわれずに仕事をしているデザイナー、ライター、動画クリエイターの方々に「使って良かったもの」「使ってみたいサービス」「行って良かったカフェ」「ワーケーションしてみたいホテル」などを選んでいただきました。

昨年に続き、「カフェ」「ホテル」「コワーキングスペース」「アイテム」「サービス」の5ジャンルから、それぞれ「最優秀大賞」「大賞」「金賞」「銀賞」「銅賞」を1つずつ選定します。

《アステルについて》
2015年7月に創業をして以来、数多くの企業・行政機関の広告コンテンツ制作および運用をしてまいりました。創業当初から「次の100年のスタンダードな働き方を体現する会社」になるべく、今で言うリモートワークやワーケーションを取り入れてまいりました。現在は、広告コンテンツの制作のみならず自社メディアTRAVEL WORK( https://travelwork.jp/ )の運営にも力を入れております。さらに、2022年からは自社管理ツールとして活用していたフリーランスマネジメントシステムを販売してまいります。

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(2022/05/14-18:18)

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