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脂肪燃焼体質へと導くMCTオイルを体感! 最新ウェルネスカフェ Bicerin GYM e STUDIO BAZOOKA で美ボディへ!

「美しいカラダをつくるには、毎食、P(タンパク質)・F(脂質)・C(炭水化物)をどれくらい摂取しているのか知ることが大切。『朝・昼・晩の食事は、1日3回分のボディメイク!』といえるほど、食事は美しくなるための最強のアイテムのひとつ」

そう語るのは、「無敵の筋トレ食」「除脂肪ダイエット」などの著者でバズーカ岡田こと日本体育大学体育学部 岡田隆 准教授。

そんなバズーカ岡田氏が監修し、学術エビデンスに基づく最先端パーソナルジム「STUDIO BAZOOKA」と、イタリアの老舗カフェ「Bicerin(ビチェリン)」がコラボした最新カフェが、阪急メンズ東京(千代田区有楽町)に出現した。

その名も『Bicerin GYM e STUDIO BAZOOKA』。男性の“格好いい“!女性の”美しい“!に健康的にアプローチするウェルネスカフェだ。

このBicerin とカラダづくりに役立つ食事を融合したウェルネスカフェで出てくる品々に共通するのが、これ↓↓↓

健康的でおいしく、カラダづくりにも最適なメニュー

『Bicerin GYM e STUDIO BAZOOKA』では、健康的でおいしく、そしてカラダづくりにも最適なメニューを提供中。
たとえばサラダは、スーパーフードのキヌアや数種類の豆などをミックスし、食物繊維もしっかり摂れるレシピなどで構成。

画像のサラダ・ニソワーズ(1,320円)は、カロリー234kcal、タンパク質22.0g、脂質11.3g、糖質10.3g。ツナ・オリーブ・ゆで卵のニース風サラダにサラダチキンをトッピング。

サラダ各種は、ドレッシング別添・MCTオイルも別添にし、カロリーを気にする人や、日常の中でMCTをしっかり摂りたい人、そのどちらにも対応できるようにしている。

また、たんぱく強化スパゲティーは、プロテインを練りこんだコシの強いパスタを使用。通常であればトマトソースを仕込む際にオリーブオイルを使用しますが、トマトの質にこだわりノンオイルで仕上げた。

こちらも提供前にMCTオイルを回しかけることで、あっさりとした風味を生かしつつコクのある味わいに。MCTオイルは1食5g(小さじ1)をベースにしているという。

ここで注目したいのが↓↓↓

脂肪燃焼体質へ導いてくれる最強の油“MCTオイル”

食用油のなかでも、脂肪燃焼作用で注目されているMCTオイル。

このMCTオイルには「ケトン体を産生しやすい」「素早くエネルギーに変換されやすい」「体脂肪になりにくい」という大きく3つのポイントがある。

人間がエネルギーをつくり出すメカニズムには大きく2つ、糖質をエネルギー源とする「糖燃焼回路」と、脂質をエネルギー源とする「脂肪燃焼回路」がある。

通常、糖質をエネルギー源とする「糖燃焼回路」が優先的に使われるが、MCTを摂取することで体内にケトン体が産生され、あまり使えていない「脂肪燃焼回路」を円滑に動かしてくれる。

そのため、MCTは脂肪燃焼スイッチを押してくれる存在といえる。

この2つの回路、糖燃焼回路と脂肪燃焼回路が同時に、円滑に働くことで、効率よくエネルギーを燃やし、カラダについた脂肪が燃焼しやすい体質になる。

脂肪燃焼体質になると手や足の冷えも解消!?

脂肪が燃焼しやすい「脂肪燃焼体質」になると、手や足などの冷えやすい部位も、温かくなるか?

MCTに関する情報発信を展開するMCTプラス・コンソーシアムは、サーモグラフィを活用したユニークな可視化試験の結果を公開。

この試験結果からは、2週間のMCT(中鎖脂肪酸)を含む脂質の継続的な摂取で、体表温度の上昇が確認できたという。

脂質は一般的に体温の維持に役立つといわれているから、体脂肪になりにくい脂質であるMCTは、これからの季節の味方になるかも。

———今回、阪急メンズ東京に出現したウェルネスカフェ『Bicerin GYM e STUDIO BAZOOKA』では、MCTオイルを配合した商品が提供されているから、サラダやパスタなどの各種メニューで脂肪燃焼体質をめざしてみて。

◆Bicerin GYM e STUDIO BAZOOKA
http://bicerin.co.jp/

◆MCTプラス・コンソーシアム
https://mct-plus.jp/


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