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【イベント開催報告】コーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」のネイティブコーチによるオンライン英語学習イベント「Dream Now, Travel Later」第10弾イングランド編を実施:ドリームニュース – Miyanichi e-press

【イベント開催報告】コーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」のネイティブコーチによるオンライン英語学習イベント「Dream Now, Travel Later」第10弾イングランド編を実施

2021/03/30 13:00

【ドリームニュース】https://www.dreamnews.jp/press/0000233906/

学習成果コミット型の英語コーチング・プログラム「TORAIZ(トライズ)(以下、TORAIZ)」を運営するトライオン株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:三木 雄信)は、TORAIZの受講生を対象としたオンライン英語学習イベント「Dream Now, Travel Later」第10弾を2021年3月17日(水)に開催しました。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000233906&id=bodyimage1】

■英語をコミュニケーションツールとして使う機会に
「Dream Now, Travel Later」はTORAIZ の受講生を対象に、ネイティブコーチがツアーガイドに扮して世界の観光地を英語で案内するオンラインの英語学習イベントです。本イベントは、コロナ禍でなかなか海外旅行が叶わないなか、後に旅行することを夢みてまずは日頃の学習成果を発揮いただく機会として昨年6月にスタートしました。英語のリスニングとスピーキングの両方を実践する内容に各回の参加者から好評をいただき、第10弾の継続開催を行う運びとなりました。
英語を「話す」ために学習するTORAIZならではの、各国の文化を知ることを通じて英語をコミュニケーションツールとして使う、英語学習の先につながる体験となっています。

【画像 https://www.dreamnews.jp/?action_Image=1&p=0000233906&id=bodyimage2】

画像:「Dream Now, Travel Later」第10弾スクリーンショット

■第10弾はイギリス出身のネイティブコーチがイングランドをご紹介
「Dream Now, Travel Later」第10弾はイングランドをご紹介しました。イギリス出身のネイティブコーチがツアーガイドを担当し、約50分間のイベント中すべて英語でプレゼンテーションやクイズを行い、29名の参加者と質疑応答を交わしました。イギリスの有名な観光スポットをはじめ、イギリス人には欠かせない紅茶やブリティッシュパブなど食文化についても幅広く紹介しました。最後の質疑応答の場面では、参加者が次々に英語で質問をし、TORAIZのコーチング式のレッスンや学習で身につけた「英語を話す」積極性を発揮されました。

■参加された方々の声
今回の参加者からは、「イングランドの行くべきところや見るべきところ、パブの楽しみ方が分かったのはもちろんステキだったけれど、なにより『自分がどのくらい理解できるか』を実感できてよかったです。こういう機会はもっとほしいですね」、「50分があっという間でした。普通に観光するよりも沢山のTipsが知れたのではないかと思います。ありがとうございました!」など、嬉しいお声をいただきました。

TORAIZでは、コロナ禍の中でも様々な形式でのオンラインイベントを通じて、受講生・修了生のみなさまにとって有意義な英語学習継続の機会を提供して参ります。

<開催概要>
名称:「Dream Now, Travel Later」第10弾
日時:2021年3月17日(水)19時00分~19時50分
開催方法:Zoom
参加費:無料
参加人数:29名(事前申し込み制)
主催:トライオン株式会社

<「Dream Now, Travel Later」開催実績>
第1弾:アメリカ・サンフランシスコ(2020年6月開催)
第2弾:オーストラリア・シドニー(2020年7月開催)
第3弾:アメリカ・ニューヨーク(2020年8月開催)
第4弾:日本・上野(2020年9月開催)
第5弾:マレーシア(2020年10月開催)
第6弾:イギリス・グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国(2020年11月開催)
第7弾:ミステリーツアー(2020年12月開催)
第8弾:日本・大阪(2021年1月開催)
第9弾:カナダ・西海岸(2021年2月開催)
第10弾:イングランド(2021年3月開催)

【TORAIZ(トライズ )について】https://toraiz.jp/
1年間で1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる学習成果コミット型の英語コーチング・プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のための自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専属のコンサルタントが担当。
さらに、自己学習をアウトプットする場として、担任制ネイティブコーチとの週3回(1年で計144回)の英会話レッスンに加え、フリートーク英会話レッスンが受け放題。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスです。
学習モチベーションの維持のためにリアルな人とのコミュニケーションを重視していることも特徴で、開校以来約5,400名が1年間のプログラムを受講。受講生満足度97.9%(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持ちます。2021年3月現在、東京都を中心に神奈川県、愛知県、大阪府に計13センターを構える(※3)。
※1:当社お客様満足度調査(2020年10月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での全額返金者除く)の内、受講開始から修了(卒業)までに退会していない受講生の割合(2020年10月当社調べ)
※3:2021年3月現在、新型コロナウイルス感染拡大防止策として、すべてのセンターにおいてオンラインでレッスンを行っております。

【会社概要】
トライオン株式会社 https://tryon.co.jp/
三菱地所、ソフトバンクを経て、代表取締役社長の三木雄信が2006年12月に設立。ソフトバンク時代に孫正義社長(当時)の海外出張に同行して英語が全く話せない、聞き取れない経験をしたことから、英語の勉強を開始。1年で交渉で負けない英語力を身に着けた経験をもつ。「学ぶことを通じて人と組織の可能性を開く」を経営理念として創業より一貫して「教育」を軸にした事業を提供。インターネットを通じて時間や場所に捕われずに、多くの人が様々な学習コンテンツに出会える場所を提供することを目的に、日本最大級の通信講座「脳内カレッジ」を運営。
2015年より、ビジネスレベルで通用する英語を1年でマスターするコーチング英会話スクール「TORAIZ(トライズ)」を開始。日本の英語教育を抜本的に変え、グローバルな活躍ができる人材の育成を目指している。

配信元企業:トライオン株式会社
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